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2011-07-19(Tue)

Acer ASPIRE1410 スペックメモ

ASPIRE 1410

CPU    :Intel(R) Celeron(R) processor SU2300
         (1.2 GHz,800 MHz FSB)
VGA    :Intel(R) GMA 4500MHD Up to 796 MB DVMT
LCD     :11.6" HD LED LCD
MEMORY :2GB Memory
STORAGE :250 GB HD
WLAN   :802.11b/g/Draft-N
BATTERY :6-Cell Li-ion battery
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テーマ : ノートパソコン
ジャンル : コンピュータ

2011-06-09(Thu)

HPリニューアル&新作情報公開

Gaia's Soft LaboのHPをリニューアルしました!
http://gaiassoftlabo.web.fc2.com/
ぜひ一度ご覧ください。

また、新作ソフト情報を公開しました。
今回はGaia's Soft Labo初のAndroidアプリです。

Xiii

詳細はこちらからご確認下さい。

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

2011-01-30(Sun)

バージョン番号の採番基準

ソフトウェアに欠かせないものの一つに「バージョン情報」があります。
バージョン情報の表記は作者によって少しずつ異なります。
例① v1.2.3
例② v1-2-3
例③ v1.23  ...etc
どの表記が正解か、ということはありません。自分のフィーリングで決めればいいと思いますが、少なくとも自分の中で統一はしておかなければいけません。複数のソフトで、作者は同じでもバージョン表記が違う、という事はあまりよろしくありません。

例えば、Gaia's Soft Laboでは例③の表記法を採用しています。
採番基準は
(1)v1.23
最上位はメジャーバージョン。
ファーストリリースでは当然1を採用。
以後、大幅なバージョンアップやユーザーインターフェースの改善を行った場合はメジャーバージョン番号を上げる。
(2)v1.23
小数点第一位はマイナーバージョン。
ファーストリリースでは0を採用。
小規模な機能追加や画面追加を行った場合はマイナーバージョンを上げる。
(3)v1.23
小数点第二位はバグフィックスバージョン。
ファーストリリースでは0を採用。
公開後にバグが発見され、修正を行うたびにバグフィックスバージョンを上げる。
この時、バグの個数ではなく、修正版作成の回数で上げることに注意。

上記のようなルールでバージョン情報を採番しています。
これからソフトウェアを作成される方はご参考程度に。

テーマ : プログラミング
ジャンル : コンピュータ

2010-06-26(Sat)

《Win32API》別のファイルを開く

プログラムを作っているとそのアプリケーションから外部のアプリケーションを開く必要がある場合があります。
例えばランチャーなどはその最たる例です。

外部のファイルを開く際にはWin32APIのShellExecute関数が便利です。

ShellExecute関数
構文:ShellExecute(HWND hwnd , LPCTSTR lpVerb ,
               LPCTSTR lpFile ,LPCTSTR lpParameters ,
                  LPCTSTR lpDirectory , INT nShowCmd);
第一引数:[HWND hwnd]
親ウィンドウのハンドルです。特に必要がない場合はNULLを指定すればいいでしょう。

第二引数:[LPCTSTR lpVerb]
実現したい操作を指定します。以下に操作一覧を示します。
 [open]ファイルを開きます。この場合第三引数で指定できるのは文書、フォルダ、実行可能ファイルになります。
 [explorer]第三引数で指定したフォルダをエクスプローラで開きます。
 [edit]エディタで編集します。ただし、第三引数が文書である必要があります。
 [print]印刷します。ただし、第三引数が文書である必要があります。
 [properties]ファイル、フォルダのプロパティを表示します。

第三引数:[LPCTSTR lpFile]
操作対象としたいファイル、フォルダ名を指定します。

第四引数:[LPCTSTR lpParameters]
実行可能ファイルを指定している場合、そのファイルに対する引数を指定します。ただし、文書を指定している際はNULLに設定します。

第五引数:「LPCTSTR lpDirectory」
規定のディレクトリ名を指定します。

第六引数:[INT nShowCmd]
表示状態を指定します。特にこだわりが無ければSW_SHOWNORMALを指定すれば十分です。

返り値:
割愛

より詳細な情報はmsdnに記載されていますので、必要であればそちらをご確認ください。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc422072.aspx
2010-03-02(Tue)

USBメモリのパーテーションを削除する

USB内にWindowsで読めないパーテーションがあり、フォーマットしようとしても正しい容量が得られない場合の解決方法を紹介します。

Windowsの管理ツール→ディスクの管理ではUSBのパーテーション操作ができないようになっているようです。
そこで今回はあるフリーソフトを使用してパーテーションを削除します。

ここで要注意なのは、この方法はUSB内のデータを復旧する方法ではありません
また、当然ですが画面に表示される内容をよく読んで、試す際は自己責任でお試しください

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